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子ども未来応援センター

最終更新日:2020年7月7日

こども未来応援センターイメージ画像

子ども未来応援センターは、妊娠期から子育て期に至るまでの切れ目のない支援体制を実現し、すべての子どもが『夢に向かってチャレンジ』できるよう、市民の皆さんの子育てを応援します。

センターの主な役割は、(1)子どもに関する総合相談窓口、(2)妊娠に関する相談(子育て世代包括支援センター)、(3)子どもの貧困対策整備計画の推進と三つの機能を持つセンターです。

子育てをしている中で、「どこに相談したらいいかわからない」や「子どものことで心配事がある」といった不安を感じたことはありませんか…?
そんな時は、まず子ども未来応援センターにお越しいただき、ご相談ください。どの様な相談でも結構です。専門のスタッフがお話を伺いながら、一緒に考え必要な支援へとつないでいきます。

妊娠に関する相談(子育て世代包括支援センター)

センターでは、母親になる方への“きめ細かな支援”を行うため、すべて保健師が面接しながら妊娠届の受付と母子健康手帳の交付を行い、妊娠期における不安に対し保健師が相談をお受けします。支援を必要とする方は、適切な支援機関へとつないでいきます。

妊娠に関する相談はこちらをご覧ください。

実施事業

ふわっぴーのイラスト


子育て応援モバイルサイト

平成29年5月1日から子育て応援事業のひとつとして、子育て応援モバイルサイト『スマイルなび』を開始しました。妊娠中から健康や子育てについて、役立つ情報をお伝えします。詳しくは下記ページをご覧ください。

『スマイルなび』の主な機能

みらくるメール(子育て応援メール)
妊娠週数やお子さんの月齢・年齢に合わせた子育て応援メールが配信されます。
予防接種スケジュール
一人ひとりのお子さんに合わせた予防接種スケジュールを作成し、接種日が近づくとシステムからの自動メールでお知らせします。
富士見市からの子育て情報
乳幼児健診や遊び場、子育て支援サービスなどの情報をお伝えします。
Googleの翻訳機能
多言語表記が可能になりました。
トップページにある「言語を選択」のプルダウンメニューより選択できます。
英語、中国語、韓国語等、計60ヶ国語をご用意しています。
成長記録
写真を記録できるようになりました!
撮影した写真を身長・体重と一緒にUPできます。
母子健康手帳アプリが使えるようになりました
成長の記録を簡単に記録できたり、妊娠・出産・育児期に役立つ情報がわかります。

ふわっぴーのイラスト

国が実施した「国民生活基礎調査」によると、日本の子どもは、7人に1人が貧困の状態であることが分かっています。市では、いち早くこの問題に取り組み、子どもの貧困対策整備計画『夢つなぐ富士見プロジェクト+(プラス)』を策定し、計画を推進すると共に市全体で取り組むためのネットワークを構築していきます。これにともない、生活困難な世帯に気づき支援につなげるためのダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。気づき・つなぐマニュアル(PDF:1,558KB)を作成し、市全体が連携して子どもの貧困対策に取り組んでいきます。

子どもの貧困対策図

子どもの夢つなぐ市民運動☆ふじみ

実施事業

健康増進センター入口のすぐ左側が『子ども未来応援センター』の入口になります。施設はこの他にも相談室(個室)があります。


センター入口


待合室のキッズスペース





受付カウンター


事務室


開庁時間

月曜日から金曜日、午前8時半から午後5時15分まで(祝日、年末年始を除く)






お問い合わせ

子ども未来応援センター

〒354-0021 埼玉県富士見市大字鶴馬3351-2(健康増進センター内)

電話:049-252-3773

ファックス:049-252-3772

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