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令和2年度 新型コロナウイルス感染拡大に伴う不妊検査・不育症検査および不妊治療助成の時限的取扱い

最終更新日:2020年10月22日

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、各事業の「助成対象者」「助成対象検査・治療」「申請期限」について下記のとおりの取扱いとします。

不妊検査費・不育症検査費助成事業

助成対象者

令和2年3月31日時点で妻の年齢が42歳である夫婦にあっては、「妻の年齢が44歳に到達する日の前日まで」かつ「令和3年3月31日まで」に検査開始した場合、対象者とします。
(通常:検査開始時に妻の年齢が43歳未満の夫婦が対象です)

助成対象となる不妊検査および不育症検査

令和2年3月31日時点で「検査開始から1年以内」かつ「検査が継続している」場合、令和3年3月31日までに実施した一連の不妊検査または不育症検査を助成対象とします。
(通常:検査開始の日から終了までが1年以内の検査が対象です)

申請期限

不妊検査および不育症検査終了日が令和2年2月1日から令和2年3月31日までの間に属する場合、令和2年10月30日までに申請を行うことができるものとします。

不妊治療費助成事業

詳細は外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。埼玉県ホームページ(外部サイト)や朝霞保健所(048-461-0468)にてご確認ください。

お問い合わせ

子ども未来応援センター

〒354-0021 埼玉県富士見市大字鶴馬3351-2(健康増進センター内)

電話:049-252-3773

ファックス:049-252-3772

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