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富士見市不妊検査・不育症検査費助成事業

最終更新日:2021年11月29日

新型コロナウイルス感染拡大に係る取り扱い

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、各事業の「助成対象者(年齢要件)」について下記のとおりの取扱いとします

助成対象者

令和2年3月31日時点で妻の年齢が42歳である夫婦にあっては、「妻の年齢が44歳に到達する日の前日まで」に検査開始した場合、助成対象者とします。
(通常:検査開始時に妻の年齢が43歳未満の夫婦が対象です)

不妊検査費助成事業

夫婦そろって受けた不妊検査費用を助成します。
こちらの ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。フローチャート(PDF:259KB)も併せてご覧ください。

対象者

下記のいずれにも該当する人

  1. 申請時に法的に婚姻関係にある夫婦で、夫婦そろって不妊検査を受けた方(夫のみ・妻のみが受けた場合は対象外)
  2. 不妊検査開始時に妻の年齢が43歳未満の夫婦
  3. 夫婦の双方または一方が、富士見市に住民登録があること
  4. 埼玉県内の他市町村で不妊検査費助成を受けていないこと

対象となる不妊検査

夫婦がそろって受けた、不妊症の診断のために医師が必要と認めた一連の検査。医療機関の要件はありません。

  • 医療保険適用・適用外を問わない
  • 助成対象とする検査は、検査開始日から1年以内に行われたもの
  • 夫婦1組につき1回まで

助成金額

不妊検査にかかった費用で上限2万円(1,000円未満切り捨て)

申請期限

不妊検査終了日から60日以内

申請に必要なもの

  1. ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。富士見市不妊検査補助金交付申請書(PDF:73KB) ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。記入例(PDF:109KB)
  2. ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。不妊検査実施証明書(PDF:117KB)(医療機関に記入を依頼してください)
  3. ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。富士見市不妊検査補助金交付請求書(PDF:58KB) ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。記入例(PDF:108KB)
  4. 不妊検査に要した費用の領収書(原本)
  5. 上記4の内容がわかる明細書(原本)
  6. 法律上の婚姻をしている夫婦であることを証明できる書類
    (注記)夫婦ともに富士見市に住所登録がある方は省略できます。 夫婦が別世帯の場合で、どちらかが市民在住の方でない方のみ必要です。 その場合婚姻関係を証明することができないので、住民票と合わせて戸籍謄本が必要になります。
  7. 本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証、保険証等)
  8. 申請者名義の振込口座が確認できるもの
  9. 印鑑

不育症検査費助成事業

不育症のリスク因子を特定するための不育症検査に要した費用に対し助成します。
こちらの ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。フローチャート(PDF:205KB)も併せてご覧ください。

対象者

下記のいずれにも該当する人

  1. 申請時に法律婚または事実婚夫婦で、夫婦または妻のみ不育症検査を受けた方
  2. 不育症検査開始時に妻の年齢が43歳未満の夫婦
  3. 2回以上の流産、死産、あるいは早期新生児死亡の既往がある場合、又は医師の判断がある場合
  4. 夫婦の双方または一方が、富士見市に住民登録があること
  5. 埼玉県内の他市町村で不育症検査費助成を受けていないこと

対象となる不育症検査

不育症のリスク因子を特定するために医師が必要と認めた一連の検査。医療機関の要件はありません。

  • 医療保険適用・適用外を問わない
  • 助成対象とする検査は、検査開始日から1年以内に行われたもの
  • 夫婦1組につき1回まで

助成金額

不育症検査にかかった費用で上限2万円(1,000円未満切り捨て)

申請期限

不育症検査終了日から60日以内

申請に必要なもの

  1. ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。富士見市不育症検査補助金交付申請書(PDF:73KB) ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。記入例(PDF:109KB)
  2. ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。不育症検査実施証明書(PDF:116KB)(医療機関に記入を依頼してください)
  3. ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。富士見市不育症検査補助金交付請求書(PDF:58KB) ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。記入例(PDF:108KB)
  4. 不育症検査に要した費用の領収書(原本)
  5. 上記4の内容がわかる明細書(原本)
  6. 法律上の婚姻をしている夫婦であることを証明できる書類
    (注記)夫婦ともに富士見市に住所登録がある方は省略できます。 夫婦が別世帯の場合で、どちらかが市民在住でない方のみ必要です。 その場合婚姻関係を証明することができないので、住民票と合わせて戸籍謄本が必要になります。事実婚夫婦の場合、必要書類等についてはお問い合わせください。
  7. 本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証、保険証等)
  8. 申請者名義の振込口座が確認できるもの
  9. 印鑑

申請窓口

富士見市子ども未来応援センター 母子保健グループ
〒354-0021 
富士見市大字鶴馬3351-2(富士見市立健康増進センター内)
電話:049-252-3774

埼玉県先進医療不育症検査費事業

埼玉県では、先進医療として実施される不育症検査の費用に対し、1回の検査につき5万円を上限に助成しています。要件等については、下記へお問い合わせください。

申請先

埼玉県庁 健康長寿課 母子保健担当
電話:048-830-3561

関連情報

お問い合わせ

子ども未来応援センター 母子保健グループ

〒354-0021 埼玉県富士見市大字鶴馬3351番地の2(健康増進センター内)

電話:049-252-3774

ファックス:049-252-3772

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