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パラリンピアンによる「総合的な学習の時間」車いすハンドボール体験教室を開催しました

最終更新日:2021年2月19日

本市は令和元年12月17日に共生社会ホストタウンに登録し、パラリンピアンとの交流をきっかけに、共生社会の実現に向けた取り組みを推進しています。
今回は2010年バンクーバーパラリンピックで銀メダルを獲得したアイススレッジホッケー元日本代表で富士見市共生社会ホストタウンのアドバイザーである上原大祐氏を講師に招き、針ヶ谷小学校4学年の「総合的な学習の時間」を活用し、パラリンピックに関する知識や日頃体験することのない障がい者スポーツ(車いすハンドボール)に触れ、スポーツの楽しさと難しさを体験するとともに、今年の夏に開催予定の東京2020パラリンピック競技大会への関心を高めることができました。
撮影:令和2年12月22日

この体験会は、スポーツくじtoto・BIGの助成を受けて実施しました。
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お問い合わせ

文化・スポーツ振興課 オリンピック・パラリンピックグループ

〒354-8511 埼玉県富士見市大字鶴馬1800番地の1 市庁舎2階

電話:049-251-2711(内線631・633)

ファックス:049-254-2000

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