若者の未来を守る「くらしをまもるワークショップ(防窮教育プログラム)」が開催されました
最終更新日:2026年3月4日
富士見市では、令和6年9月17日に一般社団法人防窮研究所と「生活困窮の予防と深刻化防止に関する協定」を締結しており、本協定に基づき3月3日(火曜日)に西中学校で『若者の未来を守る「くらしをまもるワークショップ(防窮教育プログラム)」』が、市内では初めて開催されました。参加した西中学校3年生の約130名の生徒たちは、日常生活での支え合いの大切さや家計管理の基礎、公的支援制度の仕組みなどをワークショップ形式を通じて学びました。
撮影/令和8年3月3日
