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ほじょ犬の受け入れにご理解をお願いします

最終更新日:2019年1月25日

ほじょ犬(身体障害者補助犬)とは、身体障がい者の生活を手助けする「盲導犬」「介助犬」「聴導犬」のことです。
身体障害者補助犬法に基づいて認定されています。
公共施設をはじめ、飲食店、病院、宿泊施設など、いろいろな場所でほじょ犬を受け入れることは、身体障害者補助犬法で義務づけられています。
ほじょ犬は特別な訓練を受けており、周囲に迷惑をかけないよう行動することも訓練されています。犬だからという理由だけで拒否せずに、障がい者とほじょ犬の受け入れにご理解ください。


ほじょ犬マーク


ほじょ犬解説

盲導犬

目の見えない人、見えにくい人が街なかを安全に歩けるように、段差や曲がり角などを教えます。ハーネス(胴輪)をつけています。

介助犬

手や足に障がいがある人の日常の生活動作をサポートします。落としたものを拾ったり、ドアを開けたり、スイッチを押したりします。

聴導犬

耳が聞こえない人、聞こえにくい人に、生活の中の必要な音を知らせます。玄関のチャイム音、ファクシミリ着信音などを聞き分けます。

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お問い合わせ

障がい福祉課

〒354-8511 埼玉県富士見市大字鶴馬1800番地の1 市庁舎1階

電話:049-251-2711(内線322・336・371)

ファックス:049-251-1025

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