このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
本文ここから

16 渡戸(わたど)遺跡

最終更新日:2019年1月25日

16 渡戸(わたど)遺跡の画像

時代:縄文(早・前・中)・戦国・江戸

種別:集落跡・その他(製鉄跡)

所在地:埼玉県富士見市渡戸3丁目

占地:舌状台地基部北側の平坦面。北は砂川に面し、西に小支谷が切込む

面積:約36000平方メートル

調査地点数:4地点

調査面積:2320平方メートル

主な遺構・出土品:縄文早期の土坑や、中世の地下式土坑が発見されている

発見の経緯:1984年(昭和59年)分布調査による。以後、変更増補を重ねて現在に至る

地目:山林・畑・宅地

現状:一部開発済、その他は良好

周辺の開発状況:宅地化が進行しつつある

文献:富士見市文化財報告36・39・40

備考:

写真:縄文時代早期の土坑

お問い合わせ

生涯学習課 文化財グループ

〒354-0021 埼玉県富士見市大字鶴馬1873-1(中央図書館2階)

電話:049-251-2711(内線637)

ファックス:049-255-9635

このページのお問い合わせ先にメールを送る


サブナビゲーションここから
サブナビゲーションここまで
ページの先頭へ
SP版ページの先頭へ