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実施済(受付終了)の新型コロナウイルス対策緊急支援事業(市独自の支援策)

最終更新日:2021年4月9日

現在、実施中の支援策については、新型コロナウイルス感染症に関する支援ページをご覧ください。
新型コロナウイルス感染症に関する支援

 支援策概要
第6弾ひとり親世帯臨時特別給付金の給付児童扶養手当受給世帯等に対して、ひとり親世帯臨時特別給付金を給付しました。
就学援助給付金の給付

就学援助受給世帯に対して、就学援助給付金を給付しました。
(注記)生活保護世帯及びひとり親世帯臨時特別給付金の対象世帯を除く

中学校の修学旅行及び林間学校のキャンセル料等の支援新型コロナウイルス感染症の影響で、中止または内容変更による市内中学校の修学旅行及び林間学校のキャンセル料等を支援しました。
第3弾小・中・特別支援学校教室等窓サッシ網戸設置工事新型コロナウイルス感染症予防のための換気を行う際、虫や落ち葉等の吹込みにより、授業に支障が出ないよう、網戸を1階及び2階の一部に設置しました。
委託講師による受験対策講座臨時休業による進学への影響の軽減を図るため、希望する中学3年生を対象に、学習の基礎を中心とする専門講師による受験対策講座を行いました。
学習支援員等の配置臨時休業による学習機会の減少を補い、きめ細やかな学習支援を行うために、各学校の学習支援員等を増員しました。
スクール・サポート・スタッフの配置教師の事務的作業を補助し、児童・生徒への指導や教材研究等に注力できる体制を強化するため、一部学校に配置していたスクール・サポート・スタッフを、各学校に配置しました。
学校用消耗品の購入学校における新型コロナウイルス感染症予防のための消耗品(給食用使い捨て手袋、フェイスガード、非接触式体温計など)を購入しました。
第2弾個別乳幼児健診の実施集団で行っていた乳幼児健診を個別で行いました。
7・8月分の学校給食費無料化保護者の経済的な支援を行うため、学校給食費の7・8月分を市が負担しました。
児童生徒へのマスクの配布など市内小中学校に通う児童生徒にマスクを2枚配布するほか、学校に消毒液を設置しました。
ひとり親世帯臨時特別給付金の支給要件に該当するひとり親の子ども一人当たり3万円を給付しました。
ももいろクローバーZからの寄附金の活用ももいろクローバーZからの寄附金を活用し、消毒液などの消耗品を購入しました。
公立保育所への空気清浄機の設置公立保育所に空気清浄機を設置しました。
放課後児童クラブへの空気清浄機の設置放課後児童クラブに空気清浄機を設置しました。
放課後児童クラブ保護者負担金の減額登室自粛要請にご協力いただいた児童にかかる保護者負担金を登室日数に応じて日割り計算しました。
第1弾スクスク子育て応援特別給付金の支給令和2年4月28日から12月31日までに生まれた子どもを対象に、1人につき10万円の給付金を支給しました。
保育所保護者負担金の減額登園自粛要請にご協力いただいた園児にかかる保護者負担金を登園日数に応じて日割り計算しました。
フードパントリー登録者への食糧支援

フードパントリーの登録者へ、レトルト食品などを配布しました。

 支援策概要
第6弾キラリ☆ふじみの指定管理者への支援緊急事態宣言に基づく市からの休館要請に伴い、減収した利用料を支援しました。
第3弾経済支援パッケージ
1富士見市内共通商品券の発行1セット13,000円分の商品券を10,000円で1世帯当たり1セット販売しました。
2富士見市内消費活性化クーポン券の発行1セット3,000円分のクーポン券を、1世帯当たり1セット配布しました。
3

WITHコロナ実践小規模企業者応援金の支給
(注記)持続化給付金の対象者は、対象外です。

売上高が前年同月と比べて30%以上50%未満減少した小規模企業者に対し、100,000円の応援金を支給しました。店舗、事務所を賃借して事業を行っている企業者については、別途賃借料1か月相当(100,000円を上限)を加算しました。
コロナ影響実態調査の実施新型コロナウイルス感染症に係る地域経済・消費への影響について、調査委託を実施しました。
第2弾民間保育所等運営助成民間保育所等に新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のための補助金を交付しました。
事業者向けコロナ関連労務相談の実施

社会保険労務士が、雇用調整助成金、従業員の雇用継続などに関する相談を受け付けました。

小中学校の給食中止に伴う業者の食材廃棄分を負担小中学校の給食中止に伴い業者が廃棄処分した食材費を負担しました。
第1弾中小企業者向けの新たな融資制度の創設

資金繰り支援のため、中小企業者向けの新たな融資制度を創設しました。

  • 富士見市セーフティ小口融資制度について
富士見市緊急経営相談の実施

中小企業診断士が、経営状況の分析、資金繰りなどの相談を受け付けました。

事業者向けコロナ関連申請相談の実施

持続化給付金や埼玉県中小企業・個人事業主支援金など、国や県の給付金の申請に関する相談を受け付けました。

持続化給付金等の申請サポートの実施

富士見市商工会と連携し、持続化給付金や埼玉県中小企業・個人事業主支援金など、国や県の給付等の電子申請が困難な方の入力のお手伝いをしました。

市内飲食店で利用できるテイクアウトチケットの発行

市内飲食店でお弁当などと引き換えができるテイクアウトチケットを発行し、フードパントリー登録者へ配布しました。

 支援策概要
第6弾ワクチン接種の協力医療機関への支援金の給付新型コロナワクチン接種に協力いただける医療機関に支援金を給付しました。
第5弾高齢者・基礎疾患を有する方のPCR検査の補助高齢者・基礎疾患を有する方が受けるPCR検査費用を補助しました。
第4弾妊婦・子どものインフルエンザ予防接種の補助妊婦・子どものインフルエンザ予防接種に係る自己負担分を補助しました。
第3弾高齢者肺炎球菌予防接種及び高齢者インフルエンザ予防接種の補助高齢者の肺炎球菌予防接種及びインフルエンザ予防接種に係る自己負担分を補助しました。
障がい者就労訓練における工賃維持支援障がい者施設の就労訓練における工賃維持及び授産品PRの推進のため、市イベント等に来場した人に対し、クッキー等の授産品をお土産としてプレゼントしたほか、育てている生花を市内公共施設に飾りました。
電話リレーサービスの提供聴覚障がい者が新型コロナウイルスに感染した際の、緊急連絡に係る電話リレーサービスを提供しました。
登記電子台帳システムの導入市と法務局間で登記情報に関する電子データや固定資産に関する評価額等を電子的にやり取りする仕組みを導入しました。
水道基本料金の免除令和2年9月または10月検針分の水道基本料金2か月分を全額免除しました。
区域外水道基本料金給付金の支給近隣他自治体から水道の供給を受けている方のうち、他自治体が実施する減免などを受けることができない方に、2か月分の基本料金相当額の給付金を支給しました。
マスクの備蓄、手指消毒液の購入感染拡大時に医療機関、介護施設や福祉施設に配布を行うためのマスクを備蓄し、市内公共施設に設置するための手指消毒液を購入しました。
健康マイレージでフレイル予防埼玉県コバトン健康マイレージ事業の歩数計を先着300名に無料配布するとともに、フレイルチェックの主要種目を実施し、フレイル状態を確認しました。
避難所の感染症対策強化避難所に段ボールベッド、ワイヤレスメガホン、自動吐出ハンドソープ・消毒液などを配備しました。
多言語ユニバーサル情報配信ツールの導入広報富士見を多言語で提供するための多言語ユニバーサル情報配信ツールを導入しました。
Wi-Fi環境の整備来庁者向けに公衆無線LAN(フリーWi-Fi)を整備しました。
町会活動の感染症対策強化屋内外での町会活動の際に利用してもらうために、市内55町会に非接触式体温計や消毒セットを配布しました。
住民税額計算及び申告書作成システムの導入市ホームページ上に市・県民税申告書作成コーナーを設置し、申告書が作成できる仕組みを導入しました。
使用料・手数料の電子マネー等の決済の導入公共施設の使用料や各種証明書の交付手数料等の電子マネー等におけるキャッシュレス決済を導入しました。
体温測定カメラシステム及び非接触型体温計の購入市民総合体育館及びイベント等貸出用に体温測定カメラシステム及び非接触型体温計を購入しました。
学校施設開放のための消耗品等購入学校施設開放における新型コロナウイルス感染症予防のための消耗品等(消毒液、清掃洗剤)を購入しました。
公民館への網戸の設置新しい生活様式(3密の回避)に対応し、窓を開けて換気をしやすくするために、網戸の設置を行いました。
第2弾富士見医師会へのマスクの提供富士見医師会へN95マスクを提供しました。
避難所用段ボールパーテーション等の整備避難所に段ボールパーテーションなどの感染症対策用物資を整備しました。
児童書の充実、図書除菌機の購入調べ学習用図書、未就学児用絵本などを充実し、図書館鶴瀬西分館に図書除菌機を購入しました。
第1弾法律相談の実施新型コロナウイルスに関連した問題に弁護士が無料で相談に応じる特設法律相談を開設しました。
緊急小口資金等の特例貸付の申込受付の支援富士見市社会福祉協議会が行う緊急小口資金等の特例貸付の申込受付業務を市職員の応援等により、相談窓口の強化を図りました。
東入間医師会への医療物資の提供一般社団法人 東入間医師会へ防護服などの医療物資を提供しました。

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