難波田城公園 花だより
最終更新日:2026年6月9日
難波田城公園の草木の開花状況などをお知らせします。
なお、蓮池の状況は詳細ページもごらんください。
過去の花だよりは花だより一覧からご覧ください。
過去の花だよりから代表的な写真を選びました
「難波田城公園花だより 選」(PDF:1,938KB)
6月9日撮影。梅雨空の下、通用門の近くを這っていたカタツムリ(ヒダリマキマイマイ)です。
6月9日撮影。今日は200輪をこえるハナショウブが咲いています
6月6日撮影。ハナショウブが花ざかりになりました。
6月6日撮影。野菜畑のナスです。
6月6日撮影。野菜畑のキュウリです。
6月6日撮影。野菜畑のトマトです。
6月4日撮影。資料館の北側に生えたヒメシャラ(椿の仲間)です。
アップ写真です。背後のかやぶき屋根は旧金子家住宅です。
6月4日撮影。資料館東側のアジサイが見頃になりました。
6月3日撮影。6月1日に蓮が一輪だけ開花しました。4日は散ります。次の花はまだまだ先です。
曲がっているので、普通は見えない花の裏側が見えます。
5月31日撮影。ハナショウブが咲き始めました。
5月27日撮影。珍しく、笹の花が咲きました。
とても地味です。
5月26日撮影。西門駐車場のヤマボウシが花ざかりです。
5月26日撮影。これほどの「満開」は記憶にありません。
5月26日撮影。水堀際のサツキツツジです。その奥にはドクダミが可憐な花を咲かせています。
5月26日撮影。アジサイも咲き始めました。
5月10日撮影。西門駐車場のヤマボウシです。東アジア原産です。北米原産のハナミズキと近い仲間です。
5月10日撮影。旧金子家の横のイロハモミジです。
アップ写真です。トンボのように見えるのは、花が咲いた後にできた果実です。秋ごろに成熟して風で飛んでいきます。「翼果」と呼ばれます。
5月10日撮影。古民家ゾーンから田んぼへ向かう園路のエゴノキです。
アップ写真です。花が下向きに咲きます。
5月10日撮影。田んぼの一部で大麦を育てています。もうすぐ収穫です。麦の穂には、鳥に食べられないようにノゲが発達しています。
5月4日(みどりの日)撮影。新緑や目立たない花を紹介します。これは旧金子家住宅前のケヤキです。
5月4日撮影。旧金子家住宅前の柿の木です。
柿の花は、目立ちませんが、この時期に咲きます。
5月4日撮影。長屋門(旧鈴木家表門)の前のマユミです。
小さい十字架形の花が集まっています。
5月4日撮影長屋門前の畑です。手前からアイ(藍)、ワタ(棉)、野菜です。
5月4日撮影。長屋門前の梅の実がふくらんできました。
5月4日撮影。田んぼの横のカナメモチの花が咲きました。
5月4日撮影。高いところなので見づらいですが、にぎやかな花です。
5月4日撮影。田んぼの横から蓮池への曲がり角のシラン(紫蘭)です。石造物は最近寄贈された馬頭観音(ばとうかんのん)です
5月4日撮影。蓮池の蓮は、浮葉に続いて立ち葉も増えてきました。
5月4日撮影。城跡ゾーン水堀の睡蓮(スイレン)とショウブです。このショウブはハナショウブやアヤメとは全く別の種類で、花は目立たず、葉を菖蒲湯に使います。
5月4日撮影。水堀の脇で、コメツブツメクサが花ざかりです。
