『市民演劇のつどい』
最終更新日:2026年7月17日
令和8年度の開催内容
第22回市民演劇のつどい
『観る人に笑顔を、演じることに喜びを。』
つないできたバトンは23回。
23年分のありがとうを心から皆様へ。
さあ、次のステージへ。
市内演劇団体が年に1回、一堂に会して公演をしています。
とき
令和8年8月30日(日曜日)
開演:午後2時(開場:午後1時30分)~午後4時20分
会場
鶴瀬コミュニティセンターホール
(注記)駐車場の台数に限りがあるため、可能な限り公共交通機関でお越しください。
定員
266名
料金
無料
申込み
不要 ((注記)無料チケットは鶴瀬公民館・南畑公民館で配布します。)
・出演順はランダムです。
出演団体(順不同)
プチ楽しくアクト(仮称PTA)
『ハムレット・ハムレット』
小田島雄志追悼公演「ハムレット」の稽古が始まる。厳しい演出家に悪戦苦闘する役者達…幕は上がるのか?このままでいいのか、いけないのか、それが問題だ。

昨年の様子
南畑お月見一座
『犬の目』(20分)
木村眼科にはスペシャリストの院長がいたが、入院したためその長男が急遽診察することに。そこへ男が1人、目の違和感があり受診すると、長男先生からある簡単な手術を勧められ受けることに。手術後の男の身に起こった変化とは・・・?どうぞお楽しみください。
少年cycle
『濁音が多いとカッコいい』
恋愛って難しいですよねというお話になるはずでした。なるはずだったんです・・・

富士見高校演劇部
『EDEN』
AIが人生を導く近未来。「正しい未来」とは何か。少女は、楽園<EDEN>の真実に触れていく。
ヒロナカ
『時報』(5分)
仕事が終わらず会社の先輩二人で残業。深夜に先輩が語ったあるお話...
市民演劇のつどい合同演目
『雪渡り』作・演出:NOMU(少年cycle)
宮沢賢治の雪渡りを合同演目版にアレンジ。雪原で出会ったのは、一匹の白い子狐。狐たちが開く不思議な「幻燈会」に招かれた兄妹は、冬の森で忘れられない一夜を過ごす。
主催・支援・協力団体
主催/市民演劇のつどい実行委員会
支援/鶴瀬公民館(鶴瀬コミュニティセンター)・南畑公民館
