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第12回入間東部地域史研究発表会を開催します

最終更新日:2026年10月29日

今年のテーマは「新田開発と耕地改良」です


富士見市、ふじみ野市、三芳町の学芸員・研究者が、地域の歴史や研究成果についてわかりやすく解説します。
参加費は無料、申し込み等は不要です。定員は当日先着60名です。

日時


令和8年11月22日(日曜)午後2時~午後4時 (開場は午後1時30分です)

会場

埼玉県富士見市ふじみ野東3丁目7-1
富士見市立ふじみ野交流センター 3F 多目的ホール
(駐車場の数には限りがあります。可能な方は公共交通機関等をご利用ください)

発表内容

「江戸時代ふじみ野の新田開発と入作・出作」
発表者:加藤 弘之 (ふじみ野市立博物館)

「上富村の成り立ちと暮らし」
発表者:平野 絢 (三芳町歴史民俗資料館)

「水田の耕地改良~明治から平成まで~」
発表者:駒木 敦子 (富士見市立難波田城資料館)

主催

入間東部地区文化財保護連絡協議会

お問い合わせ

水子貝塚資料館

〒354-0011 埼玉県富士見市大字水子2003番地1

電話番号:049-251-9686

FAX:049-255-5596