東武東上線改善対策協議会について
最終更新日:2026年10月30日
東武東上線改善対策協議会とは
東武東上線沿線の7市1町(川越市、和光市、朝霞市、新座市、志木市、富士見市、三芳町、ふじみ野市)で構成する協議会であり、東武東上線の輸送力増強及び鉄道施設の整備や改善を促進することを目的に設置されています。毎年、各市町の要望事項をまとめ、東武鉄道株式会社へ要望書を提出しており、これまでも、市内各駅におけるエレベーターの設置、内方線付き点上ブロックの整備、ふじみ野駅のホームドアの設置など、安全に駅を利用できるような整備を実施いただいております。
要望事項について
富士見市からの重点要望事項は以下のとおりです。
- ホームドアの設置について
- 鶴瀬駅の改修等について
お問い合わせ
都市計画課 公共交通グループ
〒354-8511 埼玉県富士見市大字鶴馬1800番地の1 市庁舎2階
電話番号:049-252-7128
FAX:049-254-0210
