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ICTの積極的活用

最終更新日:2019年1月25日

ペーパレス議会の取り組み
富士見市議会ではICTを推進しています。ICTの推進により、定例会や臨時会等での紙の削減や、印刷コストの低減、人件費削減、情報伝達の迅速化・共有化などが可能となります。そのため、操作性や持ち運び、起動の速さなど使いやすさが良いことなどから、平成29年5月タブレット端末を導入しました。また、同時に文書共有システムを導入し、ペーパーレス会議を実現しています。
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。タブレット端末導入の経緯、活用、費用(PDF:136KB)
議会基本条例改正
議会基本条例(平成23年12月21日条例第12号)第22条には、一般選挙を経た議員の任期が開始したときは条例の目的が達成されているかどうかを検証すると規定されています。平成29年4月の改選後に「議会基本条例検証委員会」を立ち上げ、検証を行った結果、ICTの積極的活用が議論され、議会の総意により条例の改正が行われました。
<議会基本条例改正箇所>
(情報通信技術の積極的活用)
第16条 議会は、タブレット端末等の情報機器の利用その他の情報通信技術の積極的な活用の推進により、議会及び議員の活動に資するものとする。

お問い合わせ

議会事務局

〒354-8511 埼玉県富士見市大字鶴馬1800番地の1 市庁舎1階

電話:049-251-2711(内線165・166)

ファックス:049-255-9637

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