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令和3年度親子記者事業の参加者を募集します

最終更新日:2021年3月2日

日本非核宣言自治体協議会では、次世代の平和の担い手を育成するため、「親子記者事業」を行っています。
会員自治体の小学生とその保護者が被爆地長崎において、被爆の実相や平和に取り組む人等を取材して「おやこ新聞」を作成します。作成した親子記者新聞は本協議会ホームページ等で紹介し、被爆の実相や平和の尊さを発信します。
(注記)新型コロナウイルス感染症の状況を考慮し、リモート取材となる場合があります。

開催概要

取材活動期間

令和3年8月8日(日曜日)午後2時30分~11日(水曜日)正午

場所

長崎市内

対象

会員自治体に在住する小学4~6年生とその保護者で、戦争の被害や平和の尊さを伝えることに関心のある方

定員

小学4~6年生(1人)と保護者(1人)の親子9組
(注記)申込者多数の場合は抽選

事業内容

1.事前課題
参加決定者には、事前課題として、在住自治体の平和資料館を調べたり、戦争を体験した人の話などを聞いたりして、記事にまとめていただきます。
2.報告等
参加者には、取材してまとめた記事を長崎滞在中に提出していただきます。事務局で編集後、新聞として発行し、本協議会ホームページ等でも紹介します。

主催

日本非核宣言自治体協議会

その他

交通費、宿泊費、取材補助費は主催者が負担します。

応募方法

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。申込書(ワード:43KB)に記入し、メールまたは郵送にてご提出ください。
宛先:日本非核宣言自治体協議会事務局
住所:〒852-8117 長崎県長崎市平野町7番8号長崎原爆資料館内
メールアドレス:info@nucfreejapan.com 
応募締切:令和3年5月7日(金曜日)当日必着
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。(注記)詳しくは協議会ホームページをご覧ください。(外部サイト)

お問い合わせ

秘書広報課 広報グループ

〒354-8511 埼玉県富士見市大字鶴馬1800番地の1 市庁舎2階

電話:049-251-2711(内線239・240・241)

ファックス:049-251-6080

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