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令和2年度親子記者事業の参加者を募集します

最終更新日:2020年3月16日

日本非核宣言自治体協議会会員自治体の小学生とその保護者が被爆地長崎において、被爆の実相や平和に取り組む人等を取材して新聞を作成します。作成した親子記者新聞は全国の会員自治体に配布して、被爆の実相や平和の尊さを発信します。

開催概要

取材活動期間
令和2年8月8日(土曜日)午後2時30分~11日(火曜日)正午
場所
長崎市内
対象
会員自治体に居住する小学4~6年生とその保護者で、戦争の被害や平和の尊さを伝えることに関心のある方
定員
小学4~6年生(1人)と保護者(1人)の親子9組
(注記)申込者多数の場合は抽選
事業内容
1.事前課題
参加決定者には、事前課題として、在住自治体の平和資料館を調べたり、戦争を体験した人の話などを聞いたりして、記事にまとめていただきます。
2.報告等
参加者には、取材してまとめた記事を長崎滞在中に提出していただきます。事務局で編集後、新聞として発行し、本協議会ホームページ等でも紹介します。
主催
日本非核宣言自治体協議会
その他
交通費、宿泊費、取材補助費は主催者が負担します。
応募方法
申込書を記入し、メールに添付し送信してください。
info@nucfreejapan.com(日本非核宣言自治体協議会事務局)
令和2年5月8日(金曜日)当日必着
(注記)申込書は本協議会ホームページにあります。
(注記)メールで送信できない場合に限り、郵送での申し込み可。

お問い合わせ

秘書広報課 広報グループ

〒354-8511 埼玉県富士見市大字鶴馬1800番地の1 市庁舎2階

電話:049-251-2711(内線239・240・241)

ファックス:049-251-6080

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