財政課 内線231・233・235
市の借金(市債)残高が、どれぐらい変わっていくのかをイメージしたものです。
借金時計はJavaScriptを利用しています。
お使いのブラウザでJavaScriptの設定が無効になっていると表示されませんので、有効に設定してからご覧ください。
※この借金時計は、前年度末から今年度末までの市債の残高の増減額(見込み)を時計に合わせて表示しているものです(平成24年度末残高見込み:一般会計208億5,695万円、全会計349億4,437万円)。なお、わかりやすさを優先しているため、表示時点の額と実際の残高とは異なります。
※市民一人あたりの借金残高は、平成24年3月31日現在の住民基本台帳人口106,130人を基準にしています。
※特別会計:鶴瀬駅西口土地区画整理事業特別会計、鶴瀬駅東口土地区画整理事業特別会計
※企業会計:水道事業会計、下水道事業会計
学校や公園、道路などを造るには、多額の費用がかかりますが、その費用を一度に支払おうとすると、その年の他の市民サービスの予算に影響が出てしまいます。
そのため、家庭で住宅や自動車など高額のものを買うときローンを組むように、市でも借金をすることが法律で認められています。この借金のことを市債と呼んでいます。
市の全会計の借金(市債)残高は、以下のグラフのとおりです。平成20年度末には412億円でしたが、平成24年度末には63億円減少して349億円となる見込みです。
財政課
![]()