人権・市民相談課 内線273
下記の業務を行っています。
・人権に関すること
・男女共同参画に関すること
・国際化に関すること
・市民相談に関すること
・人権
(人権擁護委員、人権相談)
・ 男女共同参画
(男女共同参画社会とは、啓発推進事業、女性相談)
・ 国際交流
(国際交流フォーラム、生活ガイド6カ国語ホームページ、姉妹都市)
・ 市民相談(各種相談案内、消費生活相談からのお知らせ、各種相談事例ファイル)
市町村の区域で人権擁護活動を行う、法務大臣から委嘱された民間の人たちです。
この制度は、地域住民の中から人格見識の優れた人たちを選び、その協力を得て、国民の日常生活の中で人権尊重思想の普及高揚を図るとともに、人権侵害による被害者を救済し、人権を擁護していくという考えから設けられたもので、諸外国にその例を見ないものです。
・人権相談に応じる。
・人権侵害による被害者を救済する。
・国民一人一人の人権意識を高めるため、さまざまな人権啓発活動を行う。
人権について関心を持ってもらえるような、さまざまな啓発活動を行っています。
・人権擁護委員の日「6月1日」
・人権週間「国際連合の第5回総会(昭和25年12月4日)で、世界人権宣言が採択された日の12月10日が「人権デー」と定められました。」
・人権教室、人権研修に講師として活動。
・人権の花運動
毎年、市内小学校に花の苗を配布し、児童が協力して育てることによって、生命の尊さを実感し、その中で、豊かな心をはぐくみ,やさしさと思いやりの心を体得することを目的とするものです。このことにより、人権尊重思想を浸透させる上で大きな効果を上げています。
平成22年度実施小学校:みずほ台小学校・ふじみ野小学校
・全国中学生人権作文コンテスト
法務省と全国人権擁護委員連合会では,次代を担う中学生の皆さんが,日常の家庭生活や学校生活等の中で得た体験に基づく作文を書くことを通して,人権尊重の大切さや基本的人権についての理解を深め,豊かな人権感覚を身につけることを目的として,昭和56年度から「全国中学生人権作文コンテスト」を実施しています。
人権に関することや、隣近所のトラブル、家庭内トラブル、戸籍、騒音、振動、悪臭、ばい煙などでの悩みやに関する相談を受けます。
相談日:毎週木曜日(祝日は除く)
時間:午前10時~正午、午後1時~3時
場所:市役所2階 第3相談室
相談員:人権擁護委員
法務省人権擁護局
埼玉県人権推進課
埼玉県人権教育課
財団法人 人権教育啓発推進センター
人権・市民相談課
より良いホームページとするために、みなさまのご意見をお聞かせください。
人権・市民相談課
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