まちづくり推進課 内線442
土地区画整理事業は、健全な市街地の形成を図るために、道路・公園・下水道等の公共施設の一体的整備と宅地の利用の増進を図ることを目的としています。
富士見市内では、昭和46年に「みずほ台土地区画整理事業」が開始されて以来、市街地の整備だけでなく、みずほ台駅やふじみ野駅も土地区画整理事業によって設置されるなど、富士見市の発展に大きく貢献してきました。
現在では、市内6地区で土地区画整理事業が施行済、2地区で施行中となっており、これらの事業が完成すると、市街化区域全体の約3割にあたる238ヘクタールが土地区画整理事業によって整備されることとなります。ここでは、現在施行中の2地区の土地区画整理事業の概要をお知らせします。
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まちづくり推進課
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