富士見市から見た富士山
空気が乾燥し晴天に恵まれる日も多い冬場、1年のうちで富士山が最も美しく眺められる時期になります。市名の由来となった富士山のすばらしい眺めが、都市化が進んだ今もなお多くの場所で楽しむことができます。そんな場所のいくつかをご紹介します。
びん沼川に架かる砂塚橋付近から。田園風景の中の富士山。
- 場所
- 富士見高校から北へ1.5キロメートル(徒歩約25分)
富士見高校までは東武東上線志木駅東口から東武バス「富士見高校行き」終点下車
または鶴瀬駅東口から市内循環バス「富士見高校」「富士見高校入口」下車
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見晴らしの良い荒川の土手から見た富士山。
- 場所
- 富士見高校から北東へ1.6キロメートル(徒歩約25分)
富士見高校までは東武東上線志木駅東口から東武バス「富士見高校行き」終点下車
または鶴瀬駅東口から市内循環バス「富士見高校」「富士見高校入口」下車
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さいたま市から所沢方面へ向かう途中、荒川を渡ると正面に富士山が見えます。
- 場所
- 国道463号線「羽根倉橋」、富士見市運動公園そば。
東武東上線志木駅東口から国際興業バス(宗岡循環・埼玉大学・南与野駅行き)「宗岡蓮田」下車、徒歩5分。
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柳瀬川に架かる、その名も「富士見橋」。川の上流方向に富士山の姿が。
- 場所
- 東武東上線柳瀬川駅下車、徒歩5分
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秘書広報課

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