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災害ボランティアバスパック第3回の活動を報告します

福祉課 内線333

バスのプレート

被災地支援のため富士見市発災害ボランティアバスパック、『頑張ろう日本・チーム富士見』の3次派遣隊が平成23年5月27日から28日にかけて宮城県東松島市で活動しました。
3回目の派遣隊は市民ボランティア(31名)・富士見市商工会青年部(19名)・市職員(14名)・社会福祉協議会職員(1名)、合計65名で構成されました。
当日の活動内容を写真で報告します。

第3回活動報告

出発前のようす

市役所市民ホールに65名が集合

バス3台に分乗

バス3台で現地到着

到着後の作業説明のようす

被災地到着後の作業説明のようす

被災家屋に向かうようす

被災家屋へ向かいます

がれきの現状

がれきの現状

がれきの現状

重機によるがれき撤去のようす

道路側溝

道路側溝の状況

清掃活動のようす

清掃活動のようす

現地のボランティアセンターに寄せられる住民要望の高い作業として、道路側溝(U字溝)の清掃活動を行いました。

道路側溝清掃前

土砂撤去前

土砂撤去後

土砂撤去後

床下土砂撤去のようす

床下土砂撤去のようす

床下土砂撤去のようす

床下土砂撤去のようす

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ボランティアセンターのスタッフとして支援活動

ボランティア活動当日、全国から東松島市へのボランティアが400人以上訪れたため、現地を案内するスタッフ数が足りなくなり、富士見市から参加した市民がボランティアセンターのスタッフとして支援活動を行いました。富士見市が実施したボランティアバスパックでは初めてのことで、作業内容は(1)作業不足品の運搬(2)作業場所の現地案内(3)作業道具の説明(4)作業報告書の回収(5)ボランティアバスの誘導作業などを行いました。

ボランティアセンタースタッフ

急きょボランティアセンタースタッフとして支援活動を行った富士見市民4名

スタッフとしての活動

笑顔を大切に一日の活動を行いました

復興支援

被災地への経済的支援として、作業終了後の帰路にて宮城県内の「道の駅」に立ち寄り、地元の物産品を購入しました。

道の駅

道の駅


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福祉課

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