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平成25年度 保健福祉関係(児童福祉、高齢者、障がい者、ペットなど)の意見等

意見等の概要 鶴瀬駅西口側に保育園を増設しないことについて 受付日:3月26日 | 担当課:保育課

内容の要旨  鶴瀬駅西口側に保育園を増設しない理由を教えてください。平成26年4月の保育所入所に申し込んだ両親フルタイム正社員の者です。職場まで通勤時間は夫婦ともに1時間半以上かかります。今回、遠方の保育園に辛うじて入所が決まったものの、保育園まで車で片道20分以上かかり、上の子の迎えも考えると送迎だけで1時間以上かかる状況です。
 選考の面談で勤務地が遠方であることを説明したのに、全く考慮されないのはおかしいです。通勤時間は、選考基準の対象にならないのでしょうか。
 また、新規開設されるのは、みずほ台周辺だったり、鶴瀬駅の東口ばかり。現在、鶴瀬駅の西側は第六保育所のみしかなく、0歳児の保育もありません。
 鶴瀬駅の西側の住民は、正社員でも待機が大勢いたり、入所が決まっても遠方の保育園にならざるを得ない状況です。なぜ、旧上沢小学校の跡地やつるせ台公園の向かいの土地などまとまった土地があったのに、保育園を作らないのですか。
 鶴瀬駅の西側は、大規模宅地開発を行っており、市が開発を許可した段階で子育て世代が増加することは容易に想像できたはずです。それをしてこなかったのは市の怠慢だと思います。「子育てするなら富士見市」と市長は言いますが、これでは子育て世代が住めなくなってしまいます。
対応内容  保育所の設置につきましては、待機児童数や人口分布なども踏まえて設置の検討をしております。
 鶴瀬駅西口地域につきましては、現在のところ、保育施設を新設する具体的な計画はありませんが、小規模保育事業施設や認定こども園の設置について、検討を行っております。
 市といたしましては、平成26年度に続き、平成27年度にも保育所や認定こども園を開設することで、待機児童の解消や子育て環境の充実に努めてまいりますので、ご理解をお願いいたします。

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意見等の概要 ベビーシッター事件等について 受付日:3月18日 | 担当課:保育課 福祉課 学校教育課

内容の要旨  乳幼児を死体遺棄した事件は、非常識で絶対に許せない行為です。これからは、二度とないように巡回や家庭訪問を通して民生委員が一生懸命になって24時間無料相談所を開設してほしいです。
 また、安心安全のためにもスクールバスを導入しないと上手くできません。学校でもスクールカウンセラーや面談を増やすべきです。
対応内容  この度のベビーシッターの事件を受け、富士見市では、ホームページにおいて、ベビーシッターなどを利用するときの注意喚起を行いました。また、認可外保育施設の把握については、継続的に努めてまいります。
 民生委員・児童委員については、日ごろ地域活動や訪問活動をとおして、地域住民の実態把握に努めたり、相談に応じたりしております。
 スクールバスについては、各学校が、保護者や地域の方々と連携、協力しながら、毎日の登下校の安全を見守っていただいておりますので、導入は考えておりません。また、全中学校に、スクールカウンセラー、ふれあい相談員を配置するとともに、市の教育相談室を設置し、児童生徒、保護者などの相談体制を構築しております。今後も児童生徒との安全を第一に考え、教育活動を推進してまいります。

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意見等の概要 鶴瀬放課後児童クラブについて 受付日:3月11日 | 担当課:保育課

内容の要旨  平成26年度より定員65名を超す77名の児童の受け入れが決まったと学童保護者会でお聞きしました。待機児童を出さずに入室希望者全員受け入れを決定されたとのことで、1年半後、教室を改修し2クラスに分割すると保育課の方が説明されましたが、それまでは既存の施設と離れた空き教室を1部屋お借りして継続するとのことでした。
 しかしながら、空き教室の利用は平日17時までで、学童開室時間より短く、また長期休暇期間は利用できないのに、子どもたちの安心かつ安全に過ごせる放課後の居場所づくりは可能だとお考えでしょうか。
 改修が行われるまでの間は、既存の施設に近い場所にプレハブなどの仮施設を設置して、安全に子ども達が過ごせるよう指導員の目が届くようにして頂くことをお願いします。それができないのであれば、空き教室の利用を学童保育時間の6時半まで、また、長期休暇中の間もお借りできるようお願いします。
 空き教室の利用も飛び跳ねてはいけないなどの制限があるとのことですが、子どもが理解して過ごせるとお考えなのでしょうか。現状のままでは子ども達が過ごすのには危険と思われますので、安心して過ごせる部屋づくりをお願いします。また、安全に過ごせるだけの指導員の増員をお願いします。
 待機を出さないという方針は素晴らしいことです。しかし、受け入れる環境が整わないのに子どもたちに窮屈な生活を強いるのはおかしいと思います。ぜひ、星野市長が一日指導員となり現状を見て頂けたらと願っております。子ども達が安心して過ごせる放課後児童クラブの環境を提供して下さい。
対応内容  鶴瀬放課後児童クラブでは、今年の入室希望者全員が利用できるよう、学校及び社会福祉事業団の協力をいただき、生活科室を新たな生活スペースに加えて運営することになりました。このことについて、3月7日に開催されました保護者会で説明しましたところ、保護者の皆様からご質問やご要望をいただきました。保護者会時点では、学校及び社会福祉事業団と継続協議中であったため、明確な回答ができず、ご心配をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
 その後、市では、学校及び社会福祉事業団との協議により、次のとおり決定し、4月4日に説明会を開催いたしました。

 1 プレハブ施設の設置について 
 狭い校庭にプレハブ施設を設置することは、不可能との見解になりました。
 
 2 施設の利用時間等の延長について 
 放課後児童クラブ開設時間内は、長期休暇期間を含めて使用可能となりました。
 
 3 教室の使用方法について
 教室での過ごし方については、学校の方針に基づき、静かに使用するとともに、指導員の指導のもと、安全確保を図ることで協議が整いました。
 
 4 指導員の確保について
 当初は、臨時指導員2名の増員配置としていましたが、有資格者の常勤指導員1名、臨時指導員1名を増員配置することに決定いたしました。

 放課後児童クラブでは、クラブで過ごす上での決まり事や約束事を子どもたちに学ばせるとともに、子どもたちが安全に過ごせるよう、日々の指導を行ってまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。

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意見等の概要 保育所入所について 受付日:2月28日 | 担当課:保育課

内容の要旨  26年度の保育所入所に応募しました。その時は求職中でしたが、職が決まり1月に勤務証明書を提出しました。1次選考が終わった後だったので、落選しました。
 求職中の人に厳しすぎませんか。一斉募集に応募し、仕事も探し仕事が決まったのに保育所が決まっていない状態で、4月からの採用にしてくださった職場の方にも申し訳ないです。また、うちは年子で2人を入所させなくてはいけないので、一時預かりにすると倍の値段がかかります。
 保育所は2人目の割引があるのに、一時預かりだと2人目の割引がない点、また、保育所の選考に兄弟の入所は優先されないと市役所の方に言われたので、その点を改善していただきたいです。
対応内容  保育所の入所については、法律などの基準により、各保育所で年齢ごとの受け入れ可能な人数が定められています。また、保育所は、子どもの福祉の向上のための施設であり、保護者の就労などの理由で子どもの保育に欠ける程度によって入所の決定がされます。
 入所選考での兄弟の取り扱いについては、選考において、年齢ごとに申込者数や希望保育所が違うため、兄弟入所が優先されることはありません。
 一時預かりの料金については、元々、冠婚葬祭やリフレッシュなどの単発的な理由で、希望する全ての方が利用できることを前提としています。そのため、保育所とは料金設定が異なっています。
 現在の保育所を取り巻く状況としましては、入所を希望するすべての方が入所できる状況ではありません。昨年4月には、定員90名の「富士見れんげ保育園」を開設し、今年4月にも、定員90名の「針ケ谷保育園」が開設いたしますが、平成26年度の新規入所申込みは、例年以上に多く、新設保育所が開設したにも関わらず、多くの児童が入所できない状況となっています。
 市としましては、待機児童の解消や、更なる子育て環境の整備として、新たな保育施設などの整備(平成27年度は、200人の定員増を予定)に向けた取り組みをしておりますので、ご理解をお願いいたします。 

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意見等の概要 土曜日保育について 受付日:2月24日 | 担当課:保育課

内容の要旨  土曜日保育は7時30分~18時30分とホームページに記載されています。実際、通常保育は12時30分までであり、その後は延長保育扱いとのこと。そんなことホームページのどこにも書いてありません。そもそも土曜日の仕事だから12時30分にお迎えに行けるという職業が今の時代考えられず、土曜日働いている方は、夕方までの勤務がほとんどだと聞いています。平日と同等にすることはないのでしょうか。
 子育てする働く親に全く優しくなく、どこが子育て応援タウンなのでしょうか。また、土曜日保育のおやつは、親が自腹で菓子パンを用意しなければならないそうです。平日の子のおやつは、保育所から用意されます。土曜日の方の負担の理由がわかりません。しかも、それはホームページに記載なし。入所してからしか知ることができないのはおかしい。この不平等はやめていただきたいです。                  今後、土曜日に預ける子が減る時代とは思えず、これを続けていくのなら納得する明確な理由が知りたいです。富士見市がより安心して信頼して子どもを預けたいと思えるような市になってほしいので、改善の検討をお願いいたします。
対応内容  本市では、平日と土曜日の保育時間について、「保育所入所のご案内」で周知を図っています。なお、通常保育時間を平日と土曜日に区分しているのは、土曜日の利用人数が平日と比べて少なく利用実態に合わせた運営を行っていることによるものです。
 土曜日の午後のおやつについては、近隣自治体の状況を踏まえ検討してまいります。

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意見等の概要 保育所入所の判断基準について 受付日:2月17日 | 担当課:保育課

内容の要旨  今回、4月からの保育園入所について保留になったものです。判断基準について、本当に入所が必要な世帯に、その狭き門が通るようになっているのでしょうか。
 駅前徒歩1分のマンションに住んでいて、すぐ近くに両親がいる世帯が入園できる。駅前に住んでいる世帯が共働きじゃないと生活やっていけないと思いますか。
 市の判断基準は同じ共働き世帯でみると、共働きではないと生活が苦しい家族よりも、共働きで所得が多い世帯が優先なのでしょうか。
 入所申請時も大勢の申し込みのため仕方ないことなのかもしれませんが、5分程度の面接でそういった各世帯の状況を把握されたのでしょうか。
対応内容  保育所の入所選考にあたっては、保護者の方の勤務日数や勤務時間を中心に選考しており、所得を選考基準にすることはありません。
 これは、保育所が子どもの福祉向上のための施設であり、保護者の就労などにより、子どもの保育ができない程度によって、入所の優先順位を決めているためです。
 市といたしましては、待機児童の解消や、更なる子育て環境の整備として、新たな保育施設などの整備(200人の定員増を予定)に向けた取り組みをしておりますので、ご理解をお願いいたします。

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意見等の概要 保育所手当ての仕組み等について 受付日:2月12日 | 担当課:保育課

内容の要旨  先日、平成26年度の保育所入所申込みの保留が届きました。我が家は収入が少なく、なんとか保育所にいれたく、去年の秋から高い無認可の保育所に預け、妻に週5日ほどパートタイムに出てもらっています。
 パートタイムの給料のほとんどが保育所代に消えてしまいます。共働きでなければ認可の保育所に入所することができないと思っていたため、収支が増えなくてもパートタイムに出てもらっています。
 しかし、保留の通知が届き、がっかりしました。現在、無認可の保育所の手当を月1万円ほど市からもらっていますが、認可の保育所に比べると月4万円以上負担が違います。
 認可の保育所は今年の4月から1ヵ所開園し、市の努力はみられますが、高い無認可の保育所に預けている場合の手当が低すぎます。無認可の保育所の手当ての仕組み等を改善できませんか。
対応内容  現在本市では、家庭保育室を利用する保護者に対して、月額1万円のほか、家庭保育室を運営する施設に対しても委託費や施設補助の助成を行うことで、保護者の負担軽減と保育環境の改善を図っています。
 また、国では、待機児童解消に向けて家庭保育室などの保護者負担の軽減について検討を行なっており、市といたしましても、それに準じて検討をしていきたいと考えています。
 なお、更なる子育て環境の整備といたしまして、本市では、平成27年4月に新たに認可保育施設などの整備(200人の定員増を予定)を検討し、待機児童の解消に向けて全力で取り組んでまいりますので、ご理解をお願いいたします。

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意見等の概要 入学祝いのメッセージについて 受付日:2月10日 | 担当課:保育課

内容の要旨  子どもが、この春一年生になります。上の子の時に、入学祝のメッセージが保育所から届いておらず、子どもたちも、親もさみしい気持ちになりましたので、保育所長に、保育所からお祝いのメッセージを出していただけないかお聞きしたところ、「所長会議で出さないことに決まったので、出しません。」「保護者会が出しているので、出しません。」と言われました。 別の方が、それでは保護者会で出さなければ出していただけるのかと伺ったところ、「それでも出しません。」とのお返事だったとのことです。
 それを聞いて、お祝いをしてくださる気持ちが全然ないのだなと思い、とても悲しい気持ちになりました。他の園からは届いているのに、自分の保育所からは届いていないというのは、さみしいものです。
 併せて小学校の卒業時にも、幼稚園等は、お祝いのメッセージが届いているようですが、公立の保育所からはないそうです。そちらもご検討ください。
対応内容  公立保育所から市内各小学校への入学祝いのメッセージについては、前向きに検討してまいります。
 また、公立保育所から小学校の卒業時にお祝いメッセージを送ることについては、近隣自治体の状況も踏まえながら検討してまいりたいと考えておりますので、ご理解をお願いいたします。

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意見等の概要 子育て支援について 受付日:9月24日 | 担当課:保育課

内容の要旨  富士見市の待機児童数はどれくらいですか。 多いと思いませんか。
 働きたくても働けない母親がたくさんいるのをご存知ですか。富士見市は保育園が少ないと思います。もっと保育園増やしてください。1つ増えるだけで、どれだけの人が助かるか。もっと子育て支援に力をいれてください。
対応内容  富士見市の平成25年4月1日現在の待機児童数は、4人となっております。待機児童につきましては、全国的な課題として取り上げられており、県内の状況を見ても各市で対応に苦慮している状況です。特に都市部では、待機児童が解消されていない傾向にあります。
 本市といたしましても、平成23年度に民間保育園2園、平成25年度に民間保育園1園を開設し、入所児童の拡大を図りました。しかし、依然として待機児童が生じていることから、現在、平成26年4月に開園予定の認可保育園(定員90人)の整備を進めています。
 本市では、今後も人口動向や待機児童数などを勘案しながら、子育てしやすい環境の整備に向けて努力してまいりますので、ご理解をお願いいたします。

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意見等の概要 妊婦検診の補助金制度について 受付日:9月2日 | 担当:健康増進センター

内容の要旨  私は里帰り出産を考えていました。健康増進センターへ里帰り出産の際の補助券の利用について問い合わせたところ、担当の方からは「補助券を利用できなかった妊婦検診費は関東地方の病院しか後日請求できません。」とのご回答でした。
 このことから次の2点について疑問に思いました。
 1.どうして里帰り出産で補助金を支払える地域が限定されているのでしょうか。市外であれば関東でも九州でも東北でも同じことではありませんか。同じ税金を支払っているのに不公平に感じます。
 2.また、富士見市妊婦健康診査実施要綱を確認したところ「委託外医療機関において受診した者は、健診を受けたことが証明できる母子健康手帳等の書類を添えて妊婦健康診査実施報告書兼補助金申請書を市長に提出することができる。」との記載はありますが、委託外医療機関は関東圏内に限る等の文言がないため担当者の勘違いではないのか。
 もし別の規則等に限定についての記載があり、市として決定されているのであれば富士見市ホームページや増進センターで配布されているパンフレットの妊婦検診の項目に市外での検診の摘要について明確に記載していただくような改善を求めます。
対応内容  健康増進センターに来所していただいたにもかかわらず、説明が不十分だったこと、深くお詫び申し上げます。今後は、分かりやすく丁寧な説明を徹底してまいります。
 さて、ご指摘のとおり、補助金申請できる該当委託外医療機関は、日本全国の医療機関であり、地域の限定はございません。
 また、富士見市妊婦健康診査実施要綱には「委託外医療機関は関東圏内に限る」という文言はございません。
 富士見市では、市独自で、日本国内であれば、医療機関との委託契約の有無に関係なく、妊婦検診の助成をしております。ただし、委託契約外医療機関においては、受診費用の立替払いが発生いたします。これについては、後日、補助金申請の手続きをしていただいたのち、補填をさせていただきます。助成内容および助成額については、妊婦健康診査実施要綱のとおりです。

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意見等の概要 介護ロボット導入基金(仮称)について 受付日:8月20日 | 担当課:高齢者福祉課

内容の要旨  日本は今、世界でも群を抜く超高齢社会を迎え、社会保障の見直しや終末期医療のあり方など様々な分野においてスピード感をもって解決しなければならない問題が山積しています。
 特別養護老人ホームの不足により全国で42万人が入居待ちの状態であるとの新聞報道も目にしました。介護職員の不足から要介護者が安心して暮らせる社会は崩壊寸前といえます。介護ロボットが大いに活躍する時代が必ず来るはずです。
 政府も既に介護ロボットの開発企業に対して研究開発費の半額から3分の2程度の補助を始めています。そこで富士見市においては、介護ロボットが普及し始めたら間髪を入れずにこれを導入できるよう、介護ロボット導入基金(仮称)の予算組みをはじめることはできませんか。
対応内容  現在、国では、介護ロボット導入に関して、介護現場での意識調査や導入するための公的支援・制度面の手当てなど様々な検討がされております。このようなことから、本市では、国の動向を注視してまいりたいと考えております。

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意見等の概要 保育所への入所について 受付日:7月24日 | 担当課:保育課

内容の要旨  3歳になる子を持つ父親です。妻は週4でパートをしています。何度も保育園の申請を出していますが、何度も却下されています。どうにかならないでしょうか。
対応内容  お問い合わせいただいた保育所の入所についてですが、新年度の保育所への入所申請受付は、毎年11月中旬に行っております。入所者は、提出していただいている勤務証明書の内容などにより選考し、各保育所の年齢ごとの空き状況に応じて決定しております。なお、4月までには、保育所の定員が埋まる状況です。
 このような状況から、年度途中における申請での入所は、厳しいものとなっております。
 市といたしましては、依然として保育需要が高いことから、今年度も新たな民間保育園の整備を進めておりますので、ご理解をお願いします。

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