TOP > 市長の部屋へようこそ > 市長へ手紙を出そう > 平成24年度 > 平成24年度 保健福祉関係(児童福祉、高齢者、障がい者、ペットなど)の意見等

平成24年度 保健福祉関係(児童福祉、高齢者、障がい者、ペットなど)の意見等

意見等の概要 予防接種・児童手当について 受付日:3月19日 | 担当課:健康増進センター・子育て支援課

内容の要旨  5ヶ月の子どもの母です。先日、四種混合の予防接種を受けに病院に行きました。今回が二回目の接種だったのですが、受付で「前回から56日以上経過しているので、自費での接種になります。」と言われました。
 富士見市のホームページや病院から配布された資料には、20~56日間隔で接種するよう書かれていましたが、一言も56日を過ぎた場合には自費になるとは書かれていませんでした。費用については、無料(対象年齢外で接種する場合については有料(自費)となります。)としか書かれていません。対象年齢は生後3ヶ月から7歳6ヶ月で、子どもは5ヶ月です。
 病院側にも健康増進センターにも問い合わせ、確認しましたが「56日以上では自費になります。」の一点張りで話になりませんでした。その場では仕方なく自費で支払いました。本来無料であるはずの予防接種の代金をなぜ支払わなければならないのでしょうか。ホームページにも病院からの資料にも記載されていないことをどこで判断すれば良いのでしょうか。私に非があるとはとても思えないので、支払った代金を返して頂きたいです。
 うちの子どもは10月生まれなのに児童手当が10月分は支払われない。これにも納得がいきません。これでは、支給される月に生まれる子どもは皆、損をしていると感じます。ただでさえ子育てがしにくい市だと感じているのに、今回の件でますますがっかりしました。富士見市でこのまま子育てをしていきたいと考えているので、納得のいく処置、回答をお願い致します。
対応内容  この度は、ホームページの表現がわかりにくかったこと、誠に申し訳ありません。
 今回の予防接種費用は、公費助成金で対応させていただきます。手続きについては、担当の健康増進センターからご連絡します。
 今回、ご意見をいただき、予防接種に関するホームページは、わかりやすい表現に改めました。また、医療機関にある予防接種の資料は、訂正したものを配布する準備を進めています。
 予防接種には、予防接種法により対象の病気、対象者および接種期間や接種間隔が定められた定期の予防接種と、それ以外の任意の予防接種があります。法に定められた時期の定期の予防接種費用は、公費負担(無料)としており、任意接種を含め定期外で接種する場合は、有料(自費)としています。
 四種混合の接種間隔は、1期初回3回の接種では20日~56日の間と定められています。また、1期初回追加接種の標準的な接種期間は、1期初回接種3回目終了後1年以上の間隔をおいて1回接種となります。
 市では引き続き、安心安全な予防ワクチン接種の実施について努めてまいります。
 次に、児童手当についてお答えします。
 児童手当の支給は、児童手当法の規定により、「認定の請求をした日の属する月の翌月」となっています。
 児童手当の認定の請求は、お子さんの出生後にされることから、10月に生まれたお子さんの支給開始月は、11月からとなります。このことについては、他の市町村でも同様の取扱いですので、ご理解をお願いします。

▲このページの先頭へ


意見等の概要 保育所について 受付日:11月12日 | 担当課:保育課

内容の要旨  4月から息子を保育園へ預ける予定です。今週末に来年4月入園の一斉受付に申し込みに行きます。
 第六保育所は1歳以上からしか入所できず、他の保育所はどこも遠い場所にあります。鶴瀬駅西口には保育所が一つしかないにも関わらず0歳児を受けいれてもらえず、大変困っています。
 私の勤務先は、通勤に1時間半かかるので19時までのお迎えもできず、そうすると更に遠い保育園にしなければなりません。電車通勤なので人身事故などあった際どうするかなど、不安なこともたくさんあるのに入所が決まってから各保育園の説明会が催されるのは遅いと思います。
 どこの保育園にするか検討する10月などに各保育園で説明会を行ってもらえないのでしょうか。ホームページや市役所の窓口では細かな内容まで教えてもらえないのでとても不安です。
 旧つるせ台小学校の跡地や、現つるせ台小学校の向かいの広大な土地になぜ保育園は作らないのですか。これ以上子どもが増えたら待機児童はもっと増ふえます。もっと遅くまで預けられる、0歳児も受けいれてくれる保育園を増やしてください。
対応内容  保育所の運営は、児童福祉法などの法令により、施設などに関して各年齢ごとに満たすべき基準が設けられています。第六保育所については、0歳児保育実施にあたり必要となる面積を確保した保育室や設備を整えられるスペースがないことから、0歳児保育を行っていません。
 保育所の開所時間については、20時までの延長保育を行う保育所は、ふじみ野保育園・けやき保育園・富士見すくすく保育園の3か所がありますが、0歳児の保育時間については、ふじみ野保育園が7時30分から18時30分まで、けやき保育園・富士見すくすく保育園が7時から19時までとなっています。
 なお、勤務時間や通勤時間により、希望する保育所へのお迎えが間に合わないことが考えられる場合は、ファミリー・サポート・センターの利用をご検討ください。ファミリー・サポート・センターは、子育ての手助けをしたい人と、手助けをしてほしい人が会員になって、地域で子育てを助け合っていくシステムです。詳しくは、富士見市ファミリー・サポート・センター(電話番号049-251-3337)へお問い合せください。
 各保育所の細かな保育内容に関する質問であれば、直接保育所へお問い合せしていただくこともできます。また、保育所見学も随時各保育所へお申し込みできますので、ご利用いただければと思います。
 今後も、ワークライフバランス(仕事と生活の調和)などにも考慮しながら、子育てしやすい保育環境の整備に努めてまいります。

▲このページの先頭へ


意見等の概要 保育所の入所について 受付日:10月9日 | 担当課:保育課

内容の要旨  今年度、保育所に入れず保留になりました。来年度も申請するのですが、パートで朝8時45分~18時の週4で仕事させてもらっています。今は、保育所に入れなかったので、家で見ている状態です。現状では、パートで週5だと入れるのでしょうか。
 正社員ばかり優先されていますが、パートだって困っている方はたくさんいるのではないでしょうか。その辺はどうなっているのか、お伺いしたいです。
対応内容  保育所は、保育に欠ける程度の高い児童から順に入所を決定します。この、「保育に欠ける程度」は、保護者の勤務日数・勤務時間などを基に判断しています。
 例えば、一日の勤務時間が同じであれば、保護者の勤務日数が週4日である場合よりも週5日である場合のほうが保育に欠ける程度が高く、保育所入所の優先順位が高くなります。なお、保育所の入所は、保育所の空き状況(定員)により選考が行われますので、正社員でも入所できない場合もあります。
 富士見市では、保育に対する多様なニーズがあることから、認可保育所での一時的な保育(一時預かり事業・特定保育事業)や、市が委託契約をした認可外保育施設での保育(家庭保育室事業)を実施していますので、ご利用をご検討ください。
 また、富士見市では、平成23年度に民間保育園2園を開設しましたが、その後も保育所入所に対するニーズが高いことから、平成25年4月開園予定の民間保育園(定員90人)を整備中です。

▲このページの先頭へ


意見等の概要 保育サービスについて 受付日:7月20日 | 担当課:保育課

内容の要旨  保育園が本来の希望だけれども空きがない為、やむをえず幼稚園に行っているという家庭はそれなりにあるかと思います。学費が高い私立しか選択肢になく、基本的に昼過ぎには保育が終了し、夏休みは1カ月丸々あり、預かり保育も17時まで。妻が働くことは考慮していないようなシステムです。妻は家にいて家事と育児をするというのが現実ではないでしょうか。
 いまの保育制度では、妻が家にいて子どもの面倒を見て、夫が給料を稼いでくるという昔からの家庭の体制となってしまいます。どこに問題があるかというと、子どもを預かるサービスの不足です。極端に不足しています。都市圏はどこもそうだと思いますが、この点に力を入れてみてはいかがでしょうか。
 駅前に数百人規模で預かれる保育施設を作る、夜21時まで子どもを預かるサービスを始める、土曜・日曜・祝日も希望者は預かるサービスを始める。子育ての街、富士見市を印象付けられれば、各地から視察が来たり、転入が増えたりとメリットもあるかと思います。朝7時から夜9時まで育児の調整ができると、共働き世帯も増え税収も増えるかと思います。電気、ガス、水道と同じように、保育サービスも常に空きがある状態があるべき公共サービスの形だと思います。
 一部の市民にだけ保育サービスが提供され、一部の市民にだけ保育サービスが提供されないというのは理解することができません。
対応内容  保育所の待機児童については、全国的な課題として取り上げられています。県内の状況を見ても各市で対応に苦慮している状況であり、ご指摘のとおり特に都市部では待機児童が解消されていない傾向にあります。
 本市としても、平成23年度に民間保育園、2園を開設し、150名の入所児童の拡大を図りました。しかし、依然として待機児童が生じていることから、現在、平成25年4月に開園予定の保育園(定員90人)の建設準備を進めています。
 また、保育ニーズは今後も高い水準で推移すると考えていますので、不公平感の生じないよう計画的な保育施設の整備に努めてまいります。

▲このページの先頭へ


意見等の概要 補装具について 受付日:7月9日 | 担当課:障がい福祉課

内容の要旨  私の父は、足に補装具をしています。その補装具ですが、時間とともに修理や新たに作ることも必要になってきます。ただ、新たに作る場合は、補助金がでるので、上尾にある検査をするところだと思いますが、そこに父を連れて行って、その後、許可をもらえれば、業者に依頼するという流れです。私は、仕事の都合で父を上尾まで連れていくことができません。
 担当の方に状況を説明しても、規則通りの返答です。規則通りの回答は小学生でもできます。我々市民はお役人にそのようなことは期待していません。
 今後、老齢化社会になっていくことは確実です。私のような状況の人が多くなると思います。なんとか連れていかなくとも、業者に依頼することができるようなシステムに変えていただきたいと思います。
対応内容  補装具を新しく作ることや修理をする流れは、法律及び国や県の指針に基づいています。現状では、そのことを変えることは難しいものと考えていますので、ご理解をお願いします。

▲このページの先頭へ


意見等の概要 放課後児童クラブについて 受付日:7月2日 | 担当課:保育課

内容の要旨  放課後児童クラブの利用にあたって、保護者に大変不便なことがあります。保護者全員が役員業務、行事などの本格的な準備などを負担しなければならないことです。子どもが通う学校にも役員や多数の行事が開催され、二重の負担となっております。
 本来、放課後児童クラブは就労と子育ての両立を支援する、とあります。そのうえ行事の企画、会議、準備は到底不可能です。不景気のなか過酷な労働で勤務していることをご理解いただき、ぜひとも負担軽減にご協力いただければ幸いです。   
 児童クラブの指導員方々に相談しましたが、改善される気配もありません。設置、運営をされている富士見市保育課、社会福祉事業団等へのご指導ご提案を何卒よろしくお願いいたします。
 子育て世代の活性化にどうぞご協力お願いいたします。また、駅中保育園や学童など、民間の学童事業誘致もご検討いただけるとうれしいです。
対応内容  放課後児童クラブは、保護者が就労などにより昼間家庭が留守になる児童に対し、放課後や夏休みなどの学校休業日に安心して過ごせる生活の場を提供することにより、児童の健全育成を図るとともに、保護者の就労と子育ての両立を支援するための制度です。
 保護者の負担についてのご意見は、放課後児童クラブの保護者会の活動に対するものと推察します。保護者会は、保護者の方々の自主運営となっています。放課後児童クラブの包括的責任を有する市としては、保護者の就労支援を行うという放課後児童クラブの目的から、保護者会の運営・活動が行き過ぎたものとならないよう見守っています。
 また、今回いただいたご意見は、放課後児童クラブの運営主体である富士見市社会福祉事業団を通じて保護者会全体会などで報告し、今後の保護者会の活動方針や運営方法について改善・検討のお願いをします。

▲このページの先頭へ


意見等の概要 保育サービスについて 受付日:6月27日 | 担当課:保育課

内容の要旨  子どもを保育所に入れたいのですが、1箇所も空きがありません。この状態について、どう思いますか。
 税金で賄われているサービスが一部の希望者には提供されて、一部の希望者には提供されないというのは、公平性に欠けていませんか。一部の地域には水道環境が整備されていて、一部の地域には水道環境が整備されていないというのと同じくらい公平感に欠けると思うのです。
 また、今後の保育サービスについて、どのように進めていく予定でしょうか。
対応内容  保育所は、次世代を担うお子さんの健やかな成長を願うとともに保護者の方が安心して就労できるよう、最優先課題として整備に努めてきました。平成23年度には、私立の保育園2園(計150人)の開設を行い、県内40市では1,146人の待機児童数のところ、富士見市では1名までになりました。
 しかしながら、保育所の入所申込については、4月入所希望分は前年の11月に申込を受け付けていますが、入所可能な人数以上の申込が例年あります。このため、4月に入所する児童により、ほとんどの保育所は定員に空きがない状態になり、現状では、5月以降の年度途中での入所は難しくなっています。
 このようなことから、認可保育所での一時的な保育(一時預かり事業・特定保育事業)や、市が委託契約をした認可外保育施設での保育(家庭保育室事業)を実施していますので、ご利用をご検討ください。
 なお、平成25年4月の開設に向けて、新たに90人定員の保育園の整備を進めているところです。

▲このページの先頭へ


意見等の概要 子育て支援について 受付日:6月4日 | 担当課:保育課

内容の要旨  私は、子育てをしておりますが、経済的にも就職を希望しています。ですが、保育園の入園が決まらずに苦悶している日々です。「待機児童ゼロ」を掲げる市長の言葉とは正反対に、「保育園に預けたくても諦めている」市民が多くいることをご存知でしょうか。
 今回、このメールを差し上げるにあたって、過去のメールを拝読いたしましたが、保育所や放課後児童クラブのことで、同じような考えをされている方の質問に形式的な回答しかされていないことを少なからず残念に思いました。
 この自然の多い富士見市に、自然の中で遊んでいる子どもが少ないことを残念には思われませんか。子どもたちは、明らかに遊ぶ場所がなくて困っています。
 本当の意味の福祉とは、障がい者や高齢者、生活困窮者だけではありません。未来のある子どもたちが、成人しても富士見市に住み続けたいと思えるような、そんな市になってもらいたいと、私は切に望んでします。
 子どもの親になって富士見市に戻り、その良さを改めて実感している今、より良い市になって頂きたく、お願い申し上げるばかりです。
対応内容  保育所の待機児童については、全国的な課題として取り上げられています。県内の状況を見ても、各市で苦慮している状況であり、特に首都圏への通勤圏内の地域では、待機児童が解消されていない傾向にあります。
 本市としても、保育所の待機児童を優先課題と捉え、施設整備を進めています。平成23年度には、山室地域・鶴馬地域にそれぞれ保育園を開設し、150名の入所児童の拡大を図りました。しかし、依然として待機児童が生じていることから、現在、平成25年4月に開園予定とする保育園の建設準備を進めています。
 子どもたちの遊ぶ場所については、市内の2つの児童館を拠点に、公園や公共施設などでも子育て親子の交流や小・中学生の皆さんの遊びの場として様々な事業を展開しています。ぜひご利用いただきたいと思います。

▲このページの先頭へ


意見等の概要 高齢者福祉課職員の対応と介護保険認定調査の日程調整について 受付日:5月11日 | 担当課:高齢者福祉課

内容の要旨  本日は、大変失礼な対応があったことをご報告させて頂きます。
 高齢者福祉課の職員から母の介護認定調査の日程調整の件で、お電話をいただきました。おかしな対応を列挙いたします。
 1.母の名前を未確認で電話してきました。市役所だから、正式な呼び名ぐらいは調べれば分かるはずです。未確認で電話してくるのは、受け取った私からしたら、本当に市役所の人なのか疑います。改めてください。
 2.調査時間について協議させて頂きましたが、ご自身のお考えだけを一方的に言われ、協議になりません。建設的な対応ができないのであれば、窓口として電話してこないで欲しいです。
 協議の内容は、無理を申し上げているのは重々承知なのです。ただ、いままでの経緯、これからのことも考えると、これから私のように働きながら母のことも診て行くとなると、何かの申請を出すために会社を半休または全休。認定調査の立会いで会社を半休、または全休。それらは、1回や2回ではないのです。すぐに制度を変えるのは大変だし、難しいことは良く分かります。でも、市役所内で協議をすることや、改善のために会議をするなど、何か少しでも動いていることが分かれば希望も感じられます。私は、そういった姿勢を見せて欲しかっただけです。
対応内容  この度は、担当者が名前を確認せずに電話をしたこと、また、介護保険認定調査の件で、大変不快感を与えてしまったことをお詫び申し上げます。
 今後は、市民の皆様から提出された申請書は、再度確認を行い迷惑のかからないよう指導してまいります。
 介護保険認定調査については、通常、業務時間内で、ご希望の日時を調整して訪問しています。今後は、今回の事案の検討をし、ご本人・ご家族の状況に応じた対応に努めてまいります。

▲このページの先頭へ


意見等の概要 放課後児童クラブの単発受け入れについて 受付日:4月20日 | 担当課:保育課

内容の要旨  放課後児童クラブの単発受け入れをご検討いただけないでしょうか。
 低学年では、午前中に帰宅し親がパートから戻る数時間を一人で過ごさせることは心配であり、子どもの精神状態も不安定になるため、とても一人で留守番をさせることはできず、県外から実家の母にきてもらい乗り切ったというのが本音です。
 富士見市は、親と同居もしくは近くに住んでいて、何かあれば親に頼れるといった恵まれた環境の方が多いように思います。しかし、転入してきた者は、親が県外でなかなか頼れないから仕事探しのネックになるという悩みを持っている家庭が多いのも事実です。ファミリーサポートの存在も知っていますが、急きょ用事ができた場合は利用しにくい欠点もあるようです。
 来年、下の子どもが入学します。給食が始まる約2週間をどうしようか、今から頭を悩ませています。同じような悩みを抱える家庭は多いですので、子育て中の不安を軽減させるべく対応をご検討ください
対応内容  放課後児童クラブは、保護者が昼間家庭にいない児童に、安心して過ごせる生活の場を提供し、児童の健全育成を図ることや保護者の就労と子育ての両立を支援しています。
 また、放課後児童クラブでは、施設の規模や環境に応じた児童の定員数に見合った指導員を配置し、児童の安全確保と適正な運営を実施しています。そのため、児童の受け入れは、年間を通して入室を希望する方で、家庭で保育できない度合いの高い方から行っています。
 今回のように一時的な利用を希望される方には、ファミリーサポート事業をご利用いただいています。ファミリーサポート事業では、心配されている「急きょの場合」にもできるだけ対応できる体制を整備しています。
 今後の放課後児童クラブの受け入れについては、児童や保護者を取り巻く社会環境の変化などを考慮し、検討したいと考えています。

▲このページの先頭へ


意見等の概要 休日保育の実施について 受付日:4月11日 | 担当課:保育課

内容の要旨  子どもを認可保育園に預けています。とてもお世話になっていて、保育内容に不満はないのですが、保育時間を改善していただければありがたいと思います。
 現在の仕事が、平日・土曜日出勤で、たまに日曜日の出勤が入ります。主人は土・日・祝日は必ず出勤なので、日曜日に仕事が入った際に預けられる所がありません。
 ファミリーサポートを利用してはいるのですが、一般家庭のサポートなので、日曜日は何かと予定が入っている方がほとんどで、日曜日は上手く利用できません。
 富士見市でも1つの保育園に園児を集めて日曜保育を実施して頂きたいです。保育士や場所の問題もあるかとは思いますが、サービス業のワーキングマザーも増えているので、ニーズはあると思います。ご検討くだされば幸いです。
対応内容  休日保育の実施については、富士見市次世代育成支援行動計画で検討しています。今後も、近隣自治体の動向や市民のニーズを踏まえ検討してまいります。
 なお、富士見市の指定する家庭保育室である「NewFamilyおともだち」では、休日保育を実施していますので、利用をご検討ください。

▲このページの先頭へ


より良いホームページとするために、アンケートにご協力をお願いします。

▼ 質問:このページの情報は役に立ちましたか?
▼ 質問:このページの情報は見つけやすかったですか?
▼ 質問:ホームページのリニューアルの必要性はありますか?
▼ 質問:その他このページについてご意見等をお聞かせください。
※いただいたご意見はホームページの構成に役立たせていただきます。
なお、ご意見等へのご回答は、致しませんのでご了承ください。

また、暗号化して通信されませんので、個人情報等のご記入はご遠慮ください。

秘書広報課

お知らせ

▲このページの先頭へ

富士見市役所

〒354-8511埼玉県富士見市大字鶴馬1800番地の1
市役所へのアクセス   市庁舎フロア案内
電話番号 049-251-2711 ファックス049-254-2000

【市庁舎開庁時間】
月~金曜日 午前8時30分~午後5時15分
(祝日と年末年始〔12月29日~1月3日〕を除く)
本庁舎一部窓口:
木曜は午後7時まで土曜開庁日(月1回)
▼西出張所:毎月最終木曜は午後8時まで
QRコード

携帯サイト